不可視文字チェッカー
文章やソースコードに含まれる不可視文字をブラウザ内で確認・除去します。入力内容やファイルをサーバーへ送信することはありません。
テキストエリアはUnicode文字のみ対応しています。その他の文字コードは「アップロードする」をお使いください。
未チェックです
可視化結果
詳しい使い方
- 入力する場合:「入力する」タブのテキストエリアへ文章やソースコードを貼り付けます。Unicode以外の文字コードのファイルは「アップロードする」を使用してください。
- ファイルを確認する場合:「アップロードする」タブを開き、テキストファイルをドラッグ&ドロップするか、枠内をクリックして選択します。文字コードは自動判定のほか、UTF-8、Shift_JIS / CP932、EUC-JP、ISO-2022-JP、UTF-16LE / BEを指定できます。
- チェックする:「不可視文字チェック」を押すと、検出位置を赤い [U+200B] のような形式で表示し、文字の種類と個数を一覧にします。
- 集計を確認する:見た目の文字数、バイト数、不可視文字数を表示します。バイト数は、ブラウザで読み込んだ現在の文字列をUTF-8に換算した値です。
- 除去する:「不可視文字を除去」を押すと、除去対象だけを現在のテキストから削除します。通常の半角スペース、改行、CR、TAB、表示のみの特殊空白は削除しません。アップロードした元ファイル自体も変更しません。
- コピーする:「クリップボードにコピー」を押すと、その時点のテキストをコピーできます。
プライバシーについて
入力内容や選択したファイルの内容は、サーバーへ送信していません。
チェック、文字コード変換、不可視文字の除去、集計は、すべてお使いのブラウザ内のJavaScriptで処理します。
- このチェッカーには、入力内容をフォーム送信したり、ファイルをアップロードしたり、内容を外部APIへ渡したりする処理はありません。
- 入力内容やファイル内容を、この機能からサーバー、Cookie、ローカルストレージへ保存することはありません。
- クリップボードへの書き込みは「クリップボードにコピー」を押したときだけ実行します。
- ページの表示時には、サイト共通の画像、スタイル、広告、アクセス解析などを取得する通信が行われる場合がありますが、このチェッカーに入力した文章やファイル内容をそれらへ渡すことはありません。