岐阜東濃地方の道の駅 パート3
連休も残り2日となりましたね。皆様はゴールデンウィークと言うやつを如何お過ごしですか?
それでは、東濃地方の道の駅巡りもパート3です。
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5つ目「上矢作ラ・フォーレ福寿の里」
お蕎麦の里を後にして次に向かったのは、ラ・フォーレです。さらにモンゴル村とも親しい関係にあるようで、名誉駅長さんがモンゴル出身の方だそうです。
上矢作ラ・フォーレ福寿の里
こちらも2回目の来店なのですが、以前来た時は休日ともあり、かなり寂しい状態でしたが、今回はやっぱり連休とあって、こちらも信じられないほど人がいました。
モンゴル村
ほらほら!駐車場からモンゴル村が見られます。
ここも谷間にあるよで、景色は良い方ですよ…。
さて…。
ここからは国道19号線に戻ります。木曽路を通る訳ですね。
6つ目「賤母」
賤母(しずも)
賤母は、横一列に家々が密集して長屋風に見える道の駅です。訪れた時は、屋台がいっぱいあるし、石窯まで準備してピザ屋さんの屋台もありました。
皆さん暑いのか、ソフトクリームや食べ物を片手に、駐車場を見ながら、食べているお客さんが大勢おり、駐車場に車を停め道の駅に歩く人には、誘惑攻撃を浴びます。
と言うことでつまみ食い…。
つまみ食い
¥100円の五平餅と¥400円の手作りフランクフルト。
五平餅は安いし、量が少ないのでちょい食い最適…。フランクフルトは肉汁が…。やっぱり手作りは美味しいですね。
7つ目「きりら坂下」
賤母から5分も離れていない所にきりら坂下があります。
きりら坂下
この辺りから夕方になりさらに岐阜県でも静かな山奥に入るので、お客さんも減少気味です。
お隣に地元のスーパーもあり、混んでいるのか空いているのかわかりませんが、スーパーで、ちょっくら価格調査…。
やっぱりそれほど安くなかったですね。
次号「岐阜東濃地方の道の駅 パート4 お茶を飲む編」をお楽しみあれ