ボーン・アルティメイタムみてきました
先日10日より公開が始まった「マット・デイモン」主演のスパイ映画を見てきました。
既にボーンシリーズも…
「ボーン・アイデンティティー」 2002年
「ボーン・スプレマシー」 2004年
と第3弾を迎えます。最強のスパイへと育てられた、「マット・デイモン」演じる「ジェイソン・ボーン」が主人公のお話です。
第一弾では、記憶喪失になったジェイソン・ボーンが、自分は何をしてきたのか?そして、本当は誰なのか?を追跡するところから始まります。
でも…。
突っ込みを入れる訳じゃ無いけど、最強のスパイに育てられたのに、記憶喪失になっちゃう。と言う構成も笑えちゃいます。
ボーン・アルティメイタム
「ジェイソン・ボーン」はどういう経緯で誕生したのか?
この第3弾で全てが明らかになり、このお話は終止符を迎えます。
バイオハザードIIIより、20分も長い2時間近い上映でしたが、久々に映画に見入ってしまい、気がついたら後、20分くらいの所で、最後の20分くらいは、うまくストーリーを終わらせていました。
後半、仲間の女性が狙われているシーンのあのアクションは、ちょっと長いよ…。
でも、長さは感じなかったかな…。
やっぱりスパイ映画大好き男のコメントでした。